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京都競馬第48回読売マイラーズカップ(GII)2017年のレース予想

京都競馬場の11Rで行われる、第48回読売マイラーズカップ(GII)2017年のレース予想をお届けします。

春のマイル王へ向けて、どの陣営もこのレースを勝ってはずみを付けたいところでしょう。絶対王者のモーリス引退後の王位へ向けて大切な一戦です。

一番人気は武豊騎手が騎乗する、4枠4番のエアスピネル。三冠レースすべてで掲示板を確保し、距離を問わず安定した走りが信条です。

ただリオンディーズに敗れて2着になった朝日杯FSも、勝ったとはいえ京都金杯でも『決めて』にやや不安があるタイプであるのは事実。

マイラーズカップの予想では中心にしますが、単勝ではなく三連単複の軸馬という位置づけにするのが正解でしょう。

さて紐になるのは前走で逃げて勝ったブラックスピネルが一番手です。M.デムーロ騎手の手腕も有るのでしょうが、府中のマイルを逃げて楽勝したレース内容は強かった!

他には人気を落としてはいますが、松岡正海騎手が乗る6枠6番のヤングマンパワーもあなどれない存在です。

マイルCSでは大敗した京都コースではありますが、右回りがダメということでもない筈。ここはもう一度見直して見たいところですネ。

もう1頭上げれば人気になってはいますが、大外枠11番にはいったC.ルメール騎乗のイスラボニータが怖い存在です。

ここ3戦連続で2着が続いていますが、母の父がイスラコジーンですので揉まれるのが嫌いなタイプ。父のフジキセキは自身も産駒もマイル系は得意。大外とは言え11番ゲートが味方になりますし、血統的にも魅力十分です。

京都競馬第48回読売マイラーズカップ(GII)2017年のレース予想は軸1頭流し三連単マルチまたは軸1頭流し三連複。
4番エアスピネルから6、8、11へ流します。

Posted by taketoshi : 14:49 | Comments (0) | Page Top ▲

阪神競馬第65回阪神大賞典((GII)2017年のレース予想

阪神競馬場の11Rで行われる、第65回阪神大賞典((GII)2017年のレース予想をお届けします。

何と言っても今年は2016年の有馬記念を買ったグランプリホース、サトノダイヤモンドが一強といった状態です。

まあフツーに回ってくれば負けることはなさそうですし、少なくとも三連単複の対象になる3着は外さないと予想しています。

ということで◎は平凡にはなりますが、C.ルメール騎手が乗る8枠9番のサトノダイヤモンドとします。10頭立てでもあり、事故がない限りは大丈夫でしょう。

対抗には武豊騎手と新コンビになる、7枠7番にはいったワンアンドオンリーを推奨します。前走のAJCCで折り合って直線は期待をもたせるような動きでした。

2014年のダービー馬で、近走は折り合いも十分。菊花賞でかかってしまったときとは違い、今なら名手を背に見せ場を作りそうです。

その後は穴として、1枠1番のスピリッツミノルが面白そうな存在です。幸英明騎手に乗り戻るのも、比叡ステークスで見せた相性復活にも期待します。

その後は2番人気のシュヴァルグランで、福永祐一騎手を背に鋭く追い込んで来る姿を見せてほしいものです。

阪神競馬第65回阪神大賞典((GII)2017年のレース予想は軸1頭流し三連単マルチまたは三連複
9番から1、3、7へ流します。

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Posted by taketoshi : 15:07 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第54回報知杯弥生賞(GII)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第54回報知杯弥生賞(GII)2017年のレース予想をお届けします。

三冠レースの第一弾、皐月賞へ向けてのステップレース。ここで権利を取りたい陣営も居るはずなのですが、頭数はやや少なめの12頭立てになっています。

キャリアもまだ1戦2戦と言った馬もいますし、ある程度経験を積んでいる馬は本番よりも弥生賞狙いの可能性もありそうです。

GⅠへのステップレースだけに、ここはまだ本格的な仕上げにせずにたたき台。そのあたりを考えて予想していきたいものです。

まず本命にするのは北村宏司騎手が乗る、7枠9番のダイワキャグニーです。新馬と500万下の特別を東京競馬場で連勝している馬で、そつなく走れるレースセンスが持ち味です。

中山競馬場は初コースにはなりますが、連を外す事はなさそうなタイプ。まだ底を見せていない感じもありますし、勝てば皐月賞へ向けて大きなアピールにもなりますネ。

対抗にしたいのはA.シュタルケ騎手が乗る、5枠5番のサトノマックス。里見オーナーらしく良血馬を大事に使ってきた印象ですが、1戦1勝馬だけに賞金加算が必要です。

府中のマイルで鋭い決め脚を見せていますが、中山の2,000mになっても坂を登って一気に突き抜けてもおかしくなさそうな素質馬です。

一桁台の単勝が多くなっている状況ですが、あえてそれらの馬を外して穴には7枠10番のマイスタイルを入れておきます。

横山典弘騎手が鞍上で、今日は久しぶりに良馬場での競馬。外枠からスムーズに流れに乗っていけば、頭数も手頃なだけに連絡みに期待します。

中山競馬第54回報知杯弥生賞(GII)2017年のレース予想は、三連単・三連複ともにボックス馬券
5、9、10の三頭にしぼります。
また今回は馬連で5-9を抑えます。

Posted by taketoshi : 13:19 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第91回中山記念(GII)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第91回中山記念(GII)2017年のレース予想をお届けします。

大阪杯へ向けて、このレースから始動するメンバーが殆ど。香港から帰国して一段落入れた馬も多く、この中山記念を取るというよりも、ステップレースとして考えている陣営も多そうです。

それだけに人気になっていない馬にも注意して予想していかないと、人気どおりの決着には鳴らない可能性も高そうです。

そこで今回予想の中心にしたのは、田辺裕信騎手が乗る7枠9番のロゴタイプ。2016年の安田記念ではモーリスを寄せ付けずに破った実力馬。

2013年にはココ中山競馬場で皐月賞を制しており、コース適性も距離も問題ないところ。爆発的な切れ味こそありませんが、先行して早め先頭で押し切るレースに期待します。

連軸はロゴタイプとして、紐の一番手は戸崎圭太騎手が乗るリアルスティール。気難しいところもなく、共同通信杯でドゥラメンテを破った時には『競馬センス』を感じさせてくれました。

三番手は2016年の秋華賞を制したビブロスで、年を開けて古馬との闘いでどんなレースをするのか?一瞬の切れ味が持ち味だけに、直線の坂を登って一気に突き抜けそうなタイプですネ。

他にはC.ルメール騎乗の1番人気アンビシャスも怖い存在。強いメンバーに手こずってきた印象だけに、今回は中山記念狙いといってもいいかもしれません。

中山競馬第91回中山記念(GII)2017年のレース予想は、三連単軸1頭ながしマルチまたは三連複軸1頭流し。
9を軸に3、7、7へ流します。

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Posted by taketoshi : 14:55 | Comments (0) | Page Top ▲

京都競馬第110回京都記念(GII)2017年のレース予想

京都競馬場の11Rで行われる、第110回京都記念(GII)2017年のレース予想をお届けします。

何と言っても人気の中心は、R.ムーア騎手が騎乗する3枠3番のマカヒキ。凱旋門賞は結果が出ませんでしたが、2016年の東京優駿(日本ダービー)を勝った馬。

近年最強とも言える世代の頂点に立った馬として、大阪杯に向けて春の始動を勝利で飾りたいところです。

結果次第では凱旋門賞も見えてくるでしょうし、R.ムーアが海外でも乗ってくれれば鬼に金棒。負けられないというよりも、勝って当然というレースになりそうです。

ただ競馬は何が起こるか分かりませんから、京都記念の予想としては馬券の中心・本命でもマルチ流しの三連単を狙います。

対抗になるのは二番人気ですが、和田竜二騎手が乗る8枠9番のミッキーロケット。マカヒキと同世代になる馬で、菊花賞はやや距離が長かった印象。
前走今年初戦の日経新春杯を同じ京都の2,400mで買っている分、ここは逆転まで期待できそうです。

出走頭数が少なくて、穴を探すのもむずかしそうなメンバーですが岩田康誠騎手騎乗の4枠4番のスマートレイヤーを3番手に挙げておきます。

香港ヴァーズを勝ったサトノクラウンは抑えまで。

京都競馬第110回京都記念(GII)2017年のレース予想は三連単軸1頭1着流しマルチ、または三連複軸1頭流し。
3番マカヒキから、4、6、9へ流します。

Posted by taketoshi : 14:49 | Comments (0) | Page Top ▲