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京都競馬第22回秋華賞(GI)2017年のレース予想

京都競馬場の11Rで行われる、第22回秋華賞(GI)2017年のレース予想をお届けします。

春2冠までの実績馬の中ではソウルスターリングが天皇賞を目指して先週の毎日王冠へ出走。夏の上がり馬、裏街道からきた馬たちにはチャンス到来といったところでしょうか。

予想をする上で必要な人気順ですが、1番人気はNHKマイルカップをせいしたアエロリット。NHKマイルを買った馬はその後がイマイチになる事が多いのですが、秋初戦のクイーンSを逃げ切って解消。
アエロリットには心配がなさそうですが、2走ボケしなければ連体は確保してくれそうです。

2番人気は優駿牝馬(オークス)4着のあと2連勝しているディアドラで、今回は岩田康誠騎手からC.ルメールに乗り替わっています。

さて秋華賞というとここ数年は2分を切る時計で、京都の芝2,000メートルならではの高速決着が続いているレースです。しかし今年は雨の影響でやや重、ちょっと荒れそうな予感がします。

そこで2017年の秋華賞は、意外な馬がという予想にして本命はダートを勝っているタガノヴェローナにしました。単勝は支持がなく17番人気とブービーですが、クロフネ産駒だけに芝もこなせそうです。
母の父はキングカメハメハですから、血統的にも侮れません。

そして対抗は距離不安視も、桜花賞でまだ余力のあったレーヌミノルにしました。馬場が味方してくれそうですし、秋ひとたたきして変わり身に期待したいところです。

他には勝ちきれないレースが続いてはいますが、常に差のない競馬をしているリスグラシューも怖い存在。名手武豊にしても、そろそろ結果を出したい一線のはずです。

アエロリットは最内枠にはなりましたが、前走は逃げていますし先行できる脚質の今なら不利には鳴らない枠ですネ。

京都競馬第22回秋華賞(GI)2017年のレース予想、買い目は買い目は三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
10番を軸に1、7、12へながします。
馬連も同じように、10番を軸に1、7、12へながします。

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Posted by taketoshi : 15:03 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第51回 スプリンターズステークス(GI)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第51回 スプリンターズステークス(GI)2017年のレース予想をお届けします。

春野スプリント戦、高松宮記念3は3着。京王杯SCから安田記念へ行って3着。GⅠで安定した成績のレッドファルクスが1番人気に押し出されています。

M.デムーロ騎手がのに続けている馬ですし、昨年2016年スプリンターズステークスの覇者であることもプラス材料です。ただ本命にするには今ひとつ推せるものがなく、今回は対抗の予想にします。

本命にするのは武豊騎手がのるダイアナヘイローで、現在4連勝中の馬。父キングヘイローと母の父グラスワンダーの良血が、芝1,200メートル固定で花開いてきた感じです。
初の中山は不安要素ではありますが、阪神の坂を経験しているので大丈夫でしょう。

単穴はこのところ精彩を欠いてはいますが、横山典弘ジョッキーに乗り替わっての変わり身に期待したいシュウジ。本当はダートを走ってもらいたいような馬体ですが、短距離限定ならまだまだ芝でイケるはずです。

他には内枠になってしまったのがどう出るかですが、岩田康誠騎手のインコース割りにも期待したいレッツゴードンキが面白い存在ですネ。

スプリンターズステークスは右回りのスプリント王を決める、中山競馬場の秋イベント。天気も良く芝コースの状態は良さそうなので、2017年も高速決着が期待できそうです。

中山外回りの芝は追い込みが効くコースではあるのですが、芝の状態が良いと前も止まらない流れ。いずれにしても3コーナでの位置取りは、中段より前の馬に分がありそうです。

電撃の6ハロン、第51回スプリンターズステークスの覇者はどの馬になるのか。わずか60数秒で決まるレースから、目は離せませんよ(^_^)

中山競馬第51回 スプリンターズステークス(GI)2017年のレース予想、印は下記のようになります。

◎4枠7番 ダイアナヘイロー 牝4/黒鹿 武豊 55.0kg

○4枠8番 レッドファルクス 牡6 /芦 M.デムーロ 57.0kg

▲8枠15番 シュウジ 牡4/鹿 横山典弘 57.0kg

△1枠2番 レッツゴードンキ 牝5/栗 岩田康誠 55.0kg

第51回 スプリンターズステークス(GI)2017年の予想馬券、買い目は三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
7番を軸に8、15、2へながします。
馬連も同じように、7番を軸に8、15、2へながします。

今夜は凱旋門賞が日本時間、23時05分に発送します。サトノダイヤモンドが果たして勝てるのか?それともまた固く閉ざされている門に阻まれるのか?
馬券はともかく、応援したいですネ。

来年こそは凱旋門を日本に居ながら現地のオッズで買いたいひとは、凱旋門賞馬券購入を参考にしてみてくださいネ。

Posted by taketoshi : 14:29 | Comments (0) | Page Top ▲

阪神競馬第58回宝塚記念(GI)2017年のレース予想

阪神競馬場の11Rで行われる、第58回宝塚記念(GI)2017年のレース予想をお届けします。

単勝1番人気は、武豊騎手騎乗の8枠10番キタサンブラック。大阪杯と春の天皇賞を勝っているので、宝塚記念は春の古馬三冠が掛かった大切なレースでもあります。

昨年秋のジャパンカップから有馬記念を経て、最近ん充実ぶりが目立つ馬。キタサンブラックは母の父がサクラバクシンオーなのですが、中長距離で無敵ともいえる馬に成長した感じです。

ただひとつ気がかりなのは、3,200メートルを走ったあとのレースということ。キツイ調教で強くなった馬とは言え、そろそろ疲れがでても不思議ではないはず。
もっともそれでも、11頭立てのレースなら複勝圏内の3着は確保できるでしょう。

さて相手候補ですが、人気はサトノクラウン、シャケトラ、ミッキークイーンといったところ。

ただそれでは馬券的な妙味もないので、ここは紐荒れを期待して予想してみようと思います。

宝塚記念の行われる阪神の2,200メートルは、なんとも微妙な距離。大阪杯から200メートル、つまり1ハロン長くなっただけなのですが…。
スタミナが問われるほどの距離でもなく、かと言ってマイラーには辛い距離。

また今日は雨の影響で馬場は稍重発表ですので、そのあたりを考えて3枠3番に入った、幸英明騎手が乗るスピリッツミノルが穴候補の一番手。

この馬にとって距離はこのくらいが丁度いい感じですし、何と言っても味方になってくれるのは『雨』です。重と稍重では絶対的な強さを見せており、敗退した阪神大賞典は距離が長かった印象。

キタサンブラックをスピリッツミノルが負かすまでは難しいにせよ、積極的に立ち回れば見せ場以上になってもおかしくはないはずです。
幸英明機種の手腕にもきたいして、一発逆転まで狙ってみてほしいものです。

そして三番手には距離は長そうですが、時計がかかれば台頭する4枠4番のクラリティシチー。前走のエプソムカップは消耗戦の中から最後伸びてきており、東京の1,800メートルでまだ伸びそうな脚を見せていたのが印象的です。

松山弘平騎手に乗り替わっていますが、若手らしく思い切った乗り方をしてくれることに期待します。阪神の直線は坂もあり、早い時計の決着に鳴らないことを祈りましょう。

阪神競馬第58回宝塚記念(GI)2017年のレース予想は、三連単または三連単ボックス馬券。
キタサンブラック、スピリッツミノル、クラリティシチーの組み合わせで、3、4、10番の買い目です。

Posted by taketoshi : 14:44 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第67回安田記念(GI)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第67回安田記念(GI)2017年のレース予想をお届けします。

注目を浴びているのは、現在GⅠを3連勝中のC.ルメール騎手。そして今回は、イスラボニータで堂々の21番人気と支持を受けています。

たしかにC.ルメールは乗れていますし、府中のマイル戦での複勝率も抜群。イスラボニータにとっても、皐月賞以来のGⅠ王者への期待が高まります。

しかし今回は世代交代の時期に来ていると見て、4枠7番のグレーターロンドンを予想の中心にします。

現在まで7戦しか戦っておらず、負けたのはデビュー2戦目の2着だけ。確かに本当に強い相手とは戦っていませんが、相手なりに勝ち進んできています。

今回は乗り慣れた田辺裕信騎手がロゴタイプに乗るため、福永祐一騎手へ乗り替わり。かつてストロングリターンで安田記念を制したこともあり、鞍上の腕にも期待です。

対抗は武豊騎手が乗る、同じ4枠のエアスピネルを挙げます。どうも勝負弱いというか、決め手にかけてしまうタイプ。

400キロ代後半の馬体重で、見た目もキレイで整っている馬。エアスピネルに取って足りないのは、勝負根性なのかもしれませんネ。

とは言えGⅠにあとひとつ足りずに泪を飲んできたわけで、鞍上の天才武豊にとってもマイル戦へ向けて鍛えてきた総決算を勝ちたい筈。

グレーターロンドンとエアスピネル、どちらも2017年安田記念の勝ち馬になってもおかしくない馬と言えるでしょう。

他には8枠17番のヤングマンパワーが怖い存在、とにかく輸送がダメなのがたまにきず。今回もちょっと馬体の戻りが少ないので、抑えまでにしておきます。

香港のチャンピオンズマイル1着2着馬、コンテントメントとビューティーオンリはともに馬体重がマイナス16キロ、18キロなのでココは迷わずに消します。

東京競馬第67回安田記念(GI)2017年のレース予想は、三連単軸1頭1着流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
7番のグレーターロンドンから、8、15、17へ流します。
また抑えで7-8のワイドを少々。

長い府中の直線、マイル戦だけにスピード勝負が期待できそうで楽しみです♪

Posted by taketoshi : 15:04 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第84回東京優駿・日本ダービー(GI)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第84回東京優駿・日本ダービー(GI)2017年のレース予想をお届けします。

人気になっているのは青葉賞を最後方からごぼう抜きで勝った、M.デムーロ騎手が乗るアドミラブルが3.5倍で1位になっています。

大きく被る人気にはなっておらず、2番人気のレイデオロが5.1倍。コチラはC.ルメール騎手が騎乗するので、日本ダービーの1、2番人気は外国人騎手ということになります。

三冠の最初の関門、皐月賞を勝った松山弘平騎手のアルアインは4番人気。共同通信杯を四位洋文とのコンビで勝ったスワーヴリチャードが、3番人気になっています。

今回の東京優駿は絶対的な軸になりそうな馬が居ないレース、そこで本命は穴狙いで岩田康誠騎乗の5枠10番ベストアプローチにしました。

なかなか勝てないタイプで、青葉賞では勝ったアドミラブルとスタート後に接触。結局ベストアプローチも後方からのレースで、最後は勝った馬に前をカットされるように斜行されて2着。

マル外馬では有るのですが、なかなか切れ味も有る馬で勝負強さもあります。岩田康誠騎手も昨年は振るいませんでしたが、今年は重賞勝ちもありGⅠをソロソロ取れる頃。

単勝11番人気で51.1倍ですが、複勝はそれなりに売れています。つまり1着頭流しではキツイものの、三連単複の軸としては問題ないタイプということです。

対抗は1枠1番に入った武豊騎手のダンビュライトで、皐月賞は外に寄られての0.1秒差。2016年のキタサンブラックで『神ってる1番枠』だっただけに、今回も何か起こしてくれそうな…。

そしてその隣の2番ゲートに居る、アメリカズカップが面白い存在。若い松若風馬騎手がどうこなすかですが、流に乗ればチャンス十分です。

アルアインは前に行って抜け出すレースが身上だけに、府中の長い直線は歓迎あまり歓迎では無いタイプ。ただ皐月賞馬として、日本ダービーでも実力を誇示する可能性もあり微妙なところ。

今回の東京優駿(日本ダービー)予想は穴馬からだけに、上位人気馬は抑えておくことにしましょう。

東京競馬第84回東京優駿・日本ダービー(GI)2017年のレース予想は軸1頭流し三連単マルチまたは三連複軸1頭流し。

10番のマル外馬ベストアプローチから、1、2、7、12、18へ流します。

Posted by taketoshi : 14:41 | Comments (0) | Page Top ▲