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中京競馬第47回高松宮記念(GI)2017年のレース予想

中京競馬場の11Rで行われる、第47回高松宮記念(GI)2017年のレース予想をお届けします。

今回の高松宮記念は非常に混戦モードになっていて、中穴から大穴まで期待できそうなメンバー構成です。

◎の本命は穴馬を狙って、藤岡佑介騎手が騎乗する5枠10番のクリスマスです。札幌と函館で好成績を上げている馬で、スピード一辺倒というよりも力のあるタイプ。

今日の中京競馬場の芝は稍重という馬場コンディションですので、今年の高松宮記念はスピード+パワー勝負ということで、クリスマスの馬場適性に期待します。

相手は同じ枠に入った川田将雅騎手の乗るシュウジで、こちらは堂々とした筋力が魅力の馬。まさに力勝負にはうってつけのマッチョマンです。

他にはインコースから馬群をたたきわって追い込むであろう、岩田康誠騎手の乗る2枠3番のレッツゴードンキが怖い存在。

またスプリンターズステークスを昨年制覇した、香港帰りのレッドファルクスも底力に期待。大穴なら大外8枠16番のワンスインナムーン。

何れにせよ今年の高松宮記念は、すんなり人気どころでは決まらないような感じですネ。

中京競馬第47回高松宮記念(GI)2017年のレース予想は三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。

10番を軸に、3、7、9、18へ流します。

Posted by taketoshi : 15:25 | Comments (0) | Page Top ▲

中京競馬第17回チャンピオンズカップ(GI)2016年のレース予想

中京競馬場の11Rで行われる、第17回チャンピオンズカップ(GI)2016年のレース予想をお届けします。

人気になっているのは武豊騎手が騎乗する、現在6連長中のアウォーディー。アメリカ三冠レースにチャレンジした、ラニの兄にあたる馬です。

武豊騎手の1枠は先週のジャパンカップにつづいてのもの、今回は2番ゲートですが芝ダートとGⅠの連勝が掛かっているレースでもあります。

アウォーディーはダートになって素質を開花した感じの馬ですが、芝でも1000万下まで行った馬。スピードの素質も併せ持っていますので、前2層が地方の重をスピードで押し切れたということなのでしょう。

チャンピオンズカップにふさわしい、本命馬として1番人気のアウォーディーを挙げておきます。

さて他の馬ですが、人気上位にはどの馬にもチャンスがありそうです。ホッコータルマエが引退してしまったのですが、本当の意味での世代交代もありそうな感じです。

その中でも追い込み一辺倒では有るのですが、R.ムーアが騎乗する5枠9番のノンコノユメが対抗の一番手です。

最後に伸びきれない可能性もあるのでしょうが、中京の直線は以外に長いもの。早めに先頭に並びかければ、アウォーディーをいい勝負になるはずです。

展開的にはコパノリッキーが逃げるはずなので、早めに先頭集団が襲いかかるはず。穴ならばアウォーディーの弟馬、ラニの一発に期待してみます。

中京競馬第17回チャンピオンズカップ(GI)2016年のレース予想は、三連単または三連複ボックス馬券で勝負。2、7、9の三頭にしぼります。
またラニの複勝にも妙味が有るので、抑えておきます。

海外からの参戦が無いのは寂しいのですが、第17回チャンピオンズカップ(GI)は楽しいレースになりそうな予感がします。見どころ一杯の直線勝負を期待したいところですね。

Posted by taketoshi : 15:06 | Comments (0) | Page Top ▲

中京競馬第45回GⅠ高松宮記念2015年のレース予想

中京競馬場の11レースで行われる、第45回GⅠ高松宮記念2015年のレース予想をお届けします。

香港から参戦してきたエアロヴェロシティが人気になっています。確かに時計の裏付けもあり、日本の高速馬場にも合いそうな馬です。

しかし高松宮記念が行われる中京競馬場は右回りなので、予想をする上でマイナス要素になりそうです。更に多頭数で揉まれたり、海外輸送の影響も加味した上で予想から外しました。

今回の高松宮記念で本命にしたのは、酒井学騎手が騎乗するハクサンムーンです。7枠15番はやや外の不利がありそうですが、内側を見ながら先行出来る有利さもあります。

前走のオーシャンステークスから酒井学機種に乗り替わり、2014年は短距離界のエースが期待されながら不発。ハクサンムーンとしても人馬一体で2015年はスプリント王になれると期待しています。

さて穴になる連下の馬ですが、復活が期待できそうなローブディサージュが対抗です。池添謙一騎手との相性も良さそうで、雨で馬場が渋れば更にチャンスが上がりそうです。

もう1頭は吉田隼人騎手のショウナンアチーブです。抑えずに先行すればしぶといタイプで、今回は時計が掛かればチャンス到来。人気の盲点として上げておきたい馬です。

高松宮記念は中京競馬場で行われるスプリントで、どうしても外枠は不利。ミッキーアイル、コパノリチャード、ストレートガールにとっては難しそうです。

スタートからハクサンムーンにのっていければ良いのですが、やはり不利は隠せないところ。

第45回GⅠ高松宮記念2015年のレース予想は穴狙いの三連単または三連複のBOX馬券。
3-11-15の組み合わせです。

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Posted by taketoshi : 14:57 | Comments (0) | Page Top ▲

中京競馬第15回GⅠチャンピオンズカップ2014年のレース予想

中京競馬場の11Rで行われる、第15回GⅠチャンピオンズカップ2014年のレース予想をお届けします。

東京競馬場で始まったジャパンカップダート(JCダート)が、京都を経て今年から中京で開催されるようになりました。レース名もチャンピオンズカップとなり、また左回りのダートに戻りました。

さてレースの予想ですが、人気になっているのは7枠14番に入った田辺裕信騎手騎乗のコパノリッキーです。フェブラリーステークスを勝って以来、安定した成績から当然でしょう。

しかし穴狙いの当サイト、ココは抑えまでにしておきます。

では予想の中心は言うと、5枠10番に入ったニホンピロアワーズです。酒井学騎手にとってみれば、2年前の2012年に初GⅠを制覇した馬。そろそろ大駆けが期待できそうです。

対抗は4枠8番の幸英明騎手騎乗の、ホッコータルマエです。ドバイワールドカップはふるいませんでしたが、ひと叩きしてココは勝負圏内でしょう。

他には7枠13番のカゼノコ、3枠5番のワイドバッハ、1枠1番のインペラティブの3頭をあげておきます。

今回のチャンピオンズカップは中共開催で初のレース、それだけに過去のデータは当てはまりません。馬の調子やこのレースへのステップを重要視しました。

カゼノコは前走JBCクラシックで古馬に歯が立たない印象でしたが、今回はその経験を活かせる筈。ワイドバッハは武蔵野ステークスの勝ち馬で、現在2連勝と勢いがあります。インペラティブは米国から参戦の馬で、勝てばあっけないという予感。

他人気馬は今ひとつ魅力を感じず、今回は見送ります。

中京競馬場の11R第15回GⅠチャンピオンズカップ2014年のレース予想は、三連単軸1頭流しマルチまたは三連複。
10番を軸に1、5、8、13、14
8番を軸に1、5、13、14

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Posted by taketoshi : 14:53 | Comments (0) | Page Top ▲

京都競馬第149回GⅠ天皇賞(春)のレース予想

京都競馬場の11Rで行われる、第149回GⅠ天皇賞(春)のレース予想をお届けいたします。

人気はダントツで、武豊騎手が騎乗する7枠14番のキズナです。前走の産経大阪杯を見ても危なげなく、ココは予想の本命として当然でしょう。

本来は穴狙いの当サイトでも、今回は素直にキズナに◎を打ちます。とは言え距離が長く、決してステーヤー配合ではないので、三連単のマルチにチェックは必要としておきたい馬です。

対抗になるのは昨年の天皇賞を勝ったフェノーメノで、蛯名正義騎手は皐月賞から続いてのGⅠ制覇が期待されるところです。

フェノーメノは昨年の宝塚記念で馬場が合わなかったのか?4着に破れています。その後は昨年はすべて休養し、今年の初戦は日経賞が5着。

しかし地力は高く、なんといっても昨年の天皇賞春を制覇した馬。ひと叩きしての変わり身に期待して、キズナの追い込みを防ぐところまで期待できそうです。

他には2013年春の天皇賞予想にも書いて3着と健闘したレッドカドーに、今年も期待しております。

また岩田康誠騎手が騎乗停止で乗れませんが、6枠12番のウィンバリアシオンにも注目。オルフェーヴルが引退した今、同世代のエースとして君臨できるのか?試金石のレースです。

穴狙いの中では北村宏司騎手が騎乗する、5枠10番のフェイムゲーム。兄弟を見てもGⅡクラスまでのようにも思えますが…。三連単の紐としては予想の中に入れておきましょう。

さて問題になるのはゴールドシップですが、今回は京都の高速馬場を考えて外します。
どうも彼にとっては、東京と京都の早い芝は合わないように思えるからです。

阪神大賞典は前半が63秒位かかる遅い流れ、3・4コーナーで前を馬なりで捉えつつ後ろを引きつけて直線は引き離す競馬。

展開と頭数の少なさに恵まれた感じで、今回は早い馬場での決め脚勝負になると昨年と同様に厳しそうです。

第149回めの天皇賞、春は3,200メートルの長丁場です。キズナがココを制して凱旋門賞へ胸を張って迎えるのか?あるいは距離の壁に跳ね返されるのか。

結果次第で各馬たちの陣営は今後の出走を決めるはずなので、馬券の予想以外にも注目したいレースですね。

京都競馬第149回GⅠ天皇賞(春)のレース予想は軸1頭流し三連単マルチまたは三連複。
14番から5、7、10、12が本線です。競馬は何が起こるかわからないので
7番から5、10、12を押さえます。

Posted by taketoshi : 14:43 | Comments (0) | Page Top ▲