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東京競馬第22回NHKマイルカップ(GI)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第22回NHKマイルカップ(GI)2017年のレース予想をお届けします。

3歳マイル王決定戦ではありますが、今年は絶対王者といった存在の馬がいないレース。人気もカラクレナイが押し出された感じの1番人気で、現在4.8倍といったところです。

まさに18頭すべての馬にチャンスが有るような、2017年のNHKマイルカップ。GⅠながら混戦ムードが漂っていて、予想が難しいレースになった感じがします。

さてNHKマイルカップの予想ですが、22回と言うと今年の皐月賞と桜花賞が77回でゾロ目。なにかこのレースでも、そう言った数字のマジックも取り入れると面白そうです。

管理人が本命にしたのは、武豊騎手が騎乗する4枠7番のジョーストリクトリです。思えば第14回NHKマイルカップを制したジョーカプチーノの産駒なんですネ。

母の父がキングヘイローですから1,600mのマイル戦はまさに得意距離の範疇のはず。東京のマイル戦は中山だと1,800m程度の換算になるレースですが、ニュージーランドトロフィーを勝った内容から大丈夫でしょう。

対抗は2017年桜花賞予想で◎を打ったカラクレナイ。レースの前半で置いていかれるタイプなのですが、終いはしっかり伸びるので府中の長い直線はこの馬にとってプラスです。

三番手の評価にしたのは、内田博幸騎手が乗る6枠11番のオールザゴーです。前走のマーガレットステークスで、やっと落ち着いて最後を伸ばすレースが出来るようになったのがポイント。

他には川田将雅騎手がのる、フランケル産駒のミスエルテも良馬場で巻き返しが期待できます。皐月賞は大敗したものの、片側ブリンカーを外した今回は気分良く走れそうな石川裕紀人騎手のプラチナヴォイスも怖い存在。

NZTからの巻き返し組では、ジョーストリクトリと同枠の8番タイムトリップも戸崎圭太騎手に戻って虎視眈々といったところです。

レースの流れと位置取りで結果が変わってしまいそうなメンバーの、第22回NHKマイルカップ。ココを制して3歳マイル王に輝くのはどの馬なのか?
府中の長い直線は、叩き合いが楽しめる闘いになりそうですネ。

東京競馬第22回NHKマイルカップ(GI)2017年のレース予想は、三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
7番ジョーストリクトリから、4、5、8、11、12
4番カラクレナイから、5、8、11、12
さらにボックスで、4,7,11を足しておきます。

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Posted by taketoshi : 13:43 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第77回皐月賞(GI)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第77回皐月賞(GI)2017年のレース予想をお届けします。

昨日予想した第19回中山グランドジャンプは、一番人気のオジュウチョウサンが楽勝でした。

平地の方は先週の桜花賞でソウルスターリングが敗れる波乱がありましたが、果たして今週の皐月賞はすんなりときまるのか?予想を進めて行きましょう。

まず何と言っても一番人気になっているのが、牝馬のファンディーナであることに注目です。確かに朝日杯と阪神JFの勝ち時計の差を見ても、今年は牝馬のレベルは高そうです。

逆に言えば牡馬でこれと言ったスターホースになりそうな馬が居ないこともあり、まだ底を見せていないファンディーナに人気が集まったのでしょう。

鞍上は岩田康誠騎手でデビューでは逃げ切り、前走は2番手からの抜け出し。父のディープインパクトが武豊騎手で無ければ逃げていた。この馬も武豊騎手なら追い込み馬になっていたかもしれませんネ。

まあデビューからの強い勝ち方を見ても、ファンディーナの強さは本物だと感じます。なので穴党とは言え、今年の皐月賞では本命◎に推します。

もしかしたらココを勝って、牝馬が三冠馬になる。そんな夢さえ抱かせてくれる馬であって欲しいもの。結果がたのしみな一戦です。

対抗は同じくディープインパクト産駒のカデナで、休み明けの弥生賞を勝っての参戦。皐月賞と同じコース・距離を経験した強みが活かせるはず。

他には共同通信杯で強い勝ち方をした、四位洋文騎手が騎乗するスワーヴリチャードが怖い存在。東京競馬場の広いコース向きですが、内枠から好位置で進めて抜け出せばチャンスあり。

穴ならばやっと結果が出始めた?ディープスカイ産駒になる、藤岡佑介騎手が乗るクリンチャー。前々での競馬が信条で、中山の2,000mならば1コーナーまでが長いので内ラチにつけるはずです。

ノーマークの逃げ馬が穴を開ける、まさに鉄板になればクリンチャーにチャンス到来。

もっともファンディーナが3着以内を外すことは考えづらく、三連単複の軸としては外せない予想になります。

中山競馬第77回皐月賞(GI)2017年のレース予想は、三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
8番ファンディーナから、2、4、16へ流します。
16番クリンチャーの複勝も追加です(^^

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Posted by taketoshi : 14:44 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第19回中山グランドジャンプ(GI)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第19回中山グランドジャンプ(GI)2017年のレース予想をお届けします。

圧倒的な1番人気になっているのは8枠17番、石神騎手が騎乗するオジュウチョウサンです。昨年この中山GJ(グランドジャンプ)を勝ってから昨年の大障害を経て、現在障害レース5連長中。

しかも僅差での勝利ではなく、確実に2着以下を離す堂々たる勝ち方。コースも中山競馬場だけではなく、東京でも阪神での実績からスピード勝負もお手の物。

オジュウチョウサンにとって見ればもはや死角はなく、ステイゴールド産駒にある成長力とスタミナの持続もジャンプに移って充実してきたということでしょう。

とは言え中山グランドジャンプは大障害コースを使うため、タスキコースには大竹柵や大池垣という難解の障害もあります。バンケットで奪われるスタミナにも、当然注意が必要。

平地に比べて障害レースは力の差が出やすいものですが、たったひとつのミスで落馬してしまえばオシマイです。直線の置き障害も、グランドジャンプ特有の厄介な物。

そこで2017年の中山GJ、予想の中心は2万人期のアップトゥデイトを◎の本命にします。林騎手とのコンビで2年前の2015年、中山グランドジャンプを制しています。

オジュウチョウサンに対して2連敗中ですが、早めの先頭から起き障害を利しての振り切り。アップトゥデイトの持つレースセンスに掛けてみます。

他には高田騎手のルペールノエル、熊沢騎手のメイショウヒデタダが3番手4番手の評価。穴ならばハーツクライ産駒で6歳春にして充実してきた、植野騎手が乗るクリノダイコクテン。

オジュウチョウサンの単勝は1倍台になっていますが、今日は強風の中山競馬場。なにかひと波乱が起きる予感もしていたりします。

中山競馬第19回中山グランドジャンプ(GI)2017年のレース予想は、三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
6番アップトゥデイトから7、8、10、12へ流します。
抑えは6番アップトゥデイトの複勝です。

馬券予想もそうですが、年に2回の大障害コース。中山競馬場ならではのJGⅠレースは、貴重な存在になっていますネ。

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Posted by taketoshi : 14:35 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第35回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GIII)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第35回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GIII)2017年のレース予想をお届けします。

外枠にマジックタイム、パールコード、フロンテアクイーンが入った枠順。中山競馬場の芝1,800のコースは、スタンド前発送から1コーナーまではあまり長くありません。

そうなると内側よりにいる逃げ馬を穴馬としたいところですので、2枠4番に入った武豊騎手のトーセンビクトリーを予想の中心・本命馬にします。

トゥザヴィクトリーの産駒ですが、成績的にはムラがあります。ただこの兄弟は中山に実績があり、ここは単騎逃げからの逃げ切りに期待します。

今回はいつものように軸1頭からの三連単マルチまたは三連複予想にするので、軸はトーセンビクトリーから、紐を決めていきます。

流し先の相手は、人気上位のマジックタイム、パールコード、フロンテアクイーン、ビッシュ。そして穴を開けてくれるなら直線一気に掛ける、A,シュタルケ騎手が乗るデニムアンドルビーまで。

中山競馬第35回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GIII)2017年のレース予想は軸1頭流し三連単マルチまたは三連複軸1頭流し。
4番から、3、9、13、14、16が相手です。

Posted by taketoshi : 15:19 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第54回報知杯弥生賞(GII)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第54回報知杯弥生賞(GII)2017年のレース予想をお届けします。

三冠レースの第一弾、皐月賞へ向けてのステップレース。ここで権利を取りたい陣営も居るはずなのですが、頭数はやや少なめの12頭立てになっています。

キャリアもまだ1戦2戦と言った馬もいますし、ある程度経験を積んでいる馬は本番よりも弥生賞狙いの可能性もありそうです。

GⅠへのステップレースだけに、ここはまだ本格的な仕上げにせずにたたき台。そのあたりを考えて予想していきたいものです。

まず本命にするのは北村宏司騎手が乗る、7枠9番のダイワキャグニーです。新馬と500万下の特別を東京競馬場で連勝している馬で、そつなく走れるレースセンスが持ち味です。

中山競馬場は初コースにはなりますが、連を外す事はなさそうなタイプ。まだ底を見せていない感じもありますし、勝てば皐月賞へ向けて大きなアピールにもなりますネ。

対抗にしたいのはA.シュタルケ騎手が乗る、5枠5番のサトノマックス。里見オーナーらしく良血馬を大事に使ってきた印象ですが、1戦1勝馬だけに賞金加算が必要です。

府中のマイルで鋭い決め脚を見せていますが、中山の2,000mになっても坂を登って一気に突き抜けてもおかしくなさそうな素質馬です。

一桁台の単勝が多くなっている状況ですが、あえてそれらの馬を外して穴には7枠10番のマイスタイルを入れておきます。

横山典弘騎手が鞍上で、今日は久しぶりに良馬場での競馬。外枠からスムーズに流れに乗っていけば、頭数も手頃なだけに連絡みに期待します。

中山競馬第54回報知杯弥生賞(GII)2017年のレース予想は、三連単・三連複ともにボックス馬券
5、9、10の三頭にしぼります。
また今回は馬連で5-9を抑えます。

Posted by taketoshi : 13:19 | Comments (0) | Page Top ▲