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東京競馬第37回ジャパンカップ(GI)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第37回ジャパンカップ(GI)2017年のレース予想をお届けします。

古馬にとってみれば秋の中距離三冠レースの第2戦目、天皇賞秋を勝ったキタサンブラックにとっては大事なレースになります。

またジャパンカップにしぼれば昨年の覇者だけに、キタサンブラック陣営は万全の構えのはず。武豊騎手にとっても、貴重なお手馬だけに負けられないでしょう。

それを踏まえて本命予想◎には、キタサンブラックを挙げておきます。春のグランプリホースサトノクラウンは時計のかかる馬場のほうがよく、良馬場のスピード争いでは割引とみて消しました。

対抗の○にはH.ボウマン騎乗のシュバルグランで、タフな天皇賞秋に出走しなかったことはプラス要因。内枠から逃げずに先行して抜け出す競馬なら、勝ってもおかしくない逸材です。

▲の単穴には外国馬のブームタイムで、久しぶりのオセアニアからの参戦。メルボルンカップは距離が長すぎた印象ですが、日本馬が豪州で活躍できるように馬場適正もありそうですネ。

東京競馬第37回ジャパンカップ(GI)2017年のレース予想は3連単または三連複のボックス馬券。
1、4、10の組み合わせです。余裕があればワイドと馬連も抑えたいですネ。

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Posted by taketoshi : 15:19 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第55回アルゼンチン共和国杯(GII)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rでで行われる、第55回アルゼンチン共和国杯(GII)2017年のレース予想をお届けします。

ジャパンカップへ向けてステップレースになる馬もいるでしょうし、2,500メートルという中距離レースとしてはやや長めの距離で一発狙いの馬もいるレース。

アルゼンチン共和国杯から注目を浴びる馬もいるので、予想はもちろん結果もしっかりと見ておきたいレースです。

人気になっているのは、東京優駿(日本ダービー)で惜しくも2着だったスワーヴリチャード。今回は四位洋文騎手からM.デムーロへ乗り替わり万全の必勝体制。
ここは素直に軸の本命◎にしておきます。

対抗にしたいのはA.シュタルケ騎乗のアルバートで、ダイヤモンドSをみて分かるように東京コースが合っている馬。ゆったり流れるレース展開で、最後は追い込むパターンがハマりそうです。

単穴の▲には田辺裕信騎手が乗るデニムアンドルビーで、全盛期の動きは無いにせよ一発の追い込み脚に期待します。

そしてもう1頭はデビューから3連勝しているセダブリランテスですが、3番人気にはなっているものの距離はやや長い印象。父のディープブリランテからみても、2,500メートルはちょっと長い印象です。
もっともここを勝てばジャパンカップに名乗りを上げられるレース、結果を見たい馬ですネ。

東京競馬第55回アルゼンチン共和国杯(GII)2017年のレース予想は、三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
4番を軸に1、3、11へ流します。

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Posted by taketoshi : 13:42 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第156回天皇賞・秋(GI)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第156回天皇賞・秋(GI)2017年のレース予想をお届けします。

台風22号の影響もあってか、天皇賞秋が行われる東京競馬場は雨。芝コースは重を超えて不良馬場になっている状態です。

先週の菊花賞がそうだったように、2017年の秋競馬は雨が大きく影響してくる。といった状況になっていますネ。こういった馬場を勝った馬には、来年凱旋門へチャレンジしてもらいたくなります。

さて話を戻して第156回天皇賞の予想ですが、馬券を購入するにはちょっと難解なレースです。少し手広く広げて買わないと、なにせ馬場コンディショが特異なので要注意です。

実際に走ってみなければわかりませんが、前走の毎日王冠を見たときから本命◎はグレーターロンドンに決めていました。田辺裕信騎手とのコンビも合っていて、長い東京の直線はプラスです。

第78回菊花賞を勝ったブリッツフィナーレの母はロンドンブリッジ、グレーターロンドンにしてみれば母の孫がGⅠホースになったわけです。
重の適正判断という意味において、プラス材料として捉えることにします。

対抗の○印はネオリアリズムで、この馬はなんといっても力のあるタイプ。良馬場でのスピードもありますが、力のいる馬場コンディションは味方につけられそうです。

リアルインパクトの半弟でもあり、母馬トキオリアリティーは毎年のように産駒を送り出しました。そういった意味においても、身体の丈夫さというのも感じさせてくれます。あとはA.シュタルケ騎手の手綱さばきに期待です。

単穴の▲には、思い切って2014年の東京優駿(日本ダービー)馬・ワンアンドオンリーを指名します。横山典弘騎手がこのところ騎乗していてコンビ復活し、後ろから行く本来の形が実ってきた感じです。あとは馬場次第ですが、見せ場以上を期待します。

紐は1番人気とは言え、大型馬で馬場に不安があるキタサンブラックが筆頭。武豊ジョッキーの腕は認めても、不良になった芝コースとの相性は疑問が残るため評価を下げました。

他には昨年の東京優駿(日本ダービー)馬のマカヒキが、内田博幸騎手を背に復活するシーンにも期待しています。

M.デムーロ鞍上のサトノクラウンは重馬場が得意の馬、和田竜二騎手の乗るミッキーロケットは函館競馬場で好成績があるように、力のいるコース状態はお手の物でしょう。

東京競馬第156回天皇賞・秋(GI)2017年のレース予想は、三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭ながし馬券。
13番グレーターロンドンを軸にして、2、3、7、10、15、17へ流します。
また馬連とワイドも同じように抑える手広い予想にしました。

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Posted by taketoshi : 14:34 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第68回毎日王冠(GII)2017年のレース予想

東京競馬の11Rで行われる、第68回毎日王冠((GII)2017年のレース予想をお届けします。優駿牝馬(オークス)馬のソウルスターリングが休み明けで出走、最内の1枠1番という絶好のゲートを引き当てました。

鞍上はソウルスターリングをお手馬にしている、C.ルメール騎手だけに必勝体制。この秋はG1レースを更に勝ち進みたい馬だけに、ここは休み明けとは言え負けられない1戦になるでしょう。

そしてその隣には内田博幸騎手との新コンビで望む、2016年の東京優駿(日本ダービー)馬のマカヒキが虎視眈々。

2016年に渡仏してニエル賞を勝つまでは順調だったのですが、凱旋門賞で掛かってしまい大敗。帰国後も強烈な末脚が爆発すること無く凡走続きだけに、追える内田博幸騎手の手腕に復活を期待したいファンも多そうですネ。

更に春は安田記念で悲願のG1制覇を果たしたサトノアラジンは、大外からの出馬となっています。大型馬でスタートから流れを引っ張るタイプではないので、東京競馬場の1,800メートルならマイナスにはならないでしょう。

さて人気上位馬はそれぞれ実績もあり、どれが勝ってもおかしくありません。とは言え競馬の勝負と馬券の予想は一味違うもの。
2017年の毎日王冠は、少しひねって予想したいところです。

そこで今回本命にするのは、田辺裕信騎手に乗り戻ったグレーターロンドンです。安田記念は初めて強い相手と戦いながら、0.1秒差の4着と健闘しました。

その時はテン乗りの福永祐一ジョッキーで、主戦の田辺裕信ジョッキーはロゴタイプに騎乗。今回は乗り戻りでもあり、下河辺牧場の逸材がどれだけ成長したかを試す絶好の場。
4番人気ではありますが、突き抜けるレースに期待します。

対抗はソウルスターリング、抑えはマカヒキまで。リアルスティールはやや早熟な印象が強く、5歳となった今では過去の実績馬という印象です。

三連単をマルチにするので、単穴には人気を落としているヤングマンパワーを推奨します。前回関屋記念で久しぶりに見どころが有りましたし、馬体重も太めなくらいに戻りました。
実績のあるコースで、しばらくぶりの勝利まで期待します。

東京競馬第68回毎日王冠((GII)2017年のレース予想、印は下記のようになります。

◎6枠7番 グレーターロンドン 牡5/鹿 田辺裕信 56.0kg

○1枠1番 ソウルスターリング 牝3/青鹿 C.ルメール 53.0kg

▲2枠2番 マカヒキ 牡4/鹿 内田博幸 57.0kg

△7枠9番 ヤングマンパワー 牡5/黒鹿 石橋脩 57.0kg

第68回毎日王冠((GII)2017年のレース予想馬券、第51回 スプリンターズステークス(GI)2017年の予想馬券、買い目は三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
7番を軸に1、2、9へながします。
馬連も同じように、7番を軸に1、2、9へながします。

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Posted by taketoshi : 14:04 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第34回エプソムカップ((GIII)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第34回エプソムカップ((GIII)2017年のレース予想をお届けします。

府中の1,800mと言うのは、何とも微妙な距離。マイラーにはやや長く、中長距離場には短いような印象です。

ペース次第で距離の克服が出来たり出来なかったり、エプソムカップを予想する上で一番の要素として意識しておきたいところ。

1枠1番にマイネルミラノが居るだけに、すっと先頭に立って平均からスローペースになりそう。4枠7番には同じマイネルのマイネルハニーがいますが、柴田大知騎手だけに無理に競りはしないはず。

そうなるとマイラーが十分に脚を貯めて爆発させられそうでもあり、NHKマイルを勝っているクラリティスカイにとって久しぶりに勝利の美酒を味わえるレースになりそうです。

本命◎は天皇賞秋でも好騎乗を見せてくれた田辺裕信騎手の腕にも期待して、クラリティスカイにしておきます。

そして母はスペシャルウィークを父に持つタイキクラリティで、今回は兄のクラリティシチーも出走。前回都大路ステークスでは復活の走りを見せており、今年のエプソムカップは兄弟船での決着を期待します。

3番手にはM.デムーロ騎手が乗る5枠10番のアストラエンブレムを挙げておきます。1番人気になっているとおり、4歳牡馬で身が入ってきた印象。
ココをあっさり勝つようならば、まだまだ上を目指せそうな馬です。

東京競馬第34回エプソムカップ((GIII)2017年のレース予想は3頭に絞って、三連単ボックスで勝負します。
クラリティスカイ、クラリティシチー、アストラエンブレムの三つ巴
買い目は9-10-13です。

Posted by taketoshi : 15:03 | Comments (0) | Page Top ▲