競馬の開催が無い日もネットで稼げるオンカジ


オンラインカジノ初心者の方はこちらをお読みください。

阪神競馬第70回GⅠ桜花賞のレース予想

阪神競馬場で行われる、第70回のGⅠ桜花賞のレース予想をお届けします。

今年は荒れると判断して、思い切って人気馬を蹴り穴予想をしてみました。

まず桜花賞の人気になっているアパパネには、枠順の不安を感じています。いつも大外枠で楽に走っていますが、今回は中間枠がやや不安。

アプリコットフィズはジャングルポケット産駒で、やはりホームグラウンドは東京競馬場のように思えます。

桜花賞は固く収まる年と、荒れる年がハッキリするタイプのレース。牝馬のレースゆえに、予想も展開も困難を極めるもの。

そこで今回注目したのは、岩田騎手が騎乗するシンメイフジ。前回なぜ逃げたのか分かりませんが、やっとハンドルが効くようになったのは好印象。

他には最後に混戦を経つ追い込み馬に期待して、プリンセスメモリーとタガノエリザベートに期待。

特にタガノエリザベートは前走長い距離を使ったぶん、今回は折り合いが着いて末が爆発しそうです。

他には安定した成績で人気の盲点となっているタガノエリザベートとレディアルバローザの2頭。

まだ力付がハッキリ指定ないメンバーの桜花賞、1番人気が勝ったフェブラリーステークスと高松宮記念の流れと断ち切り大荒れと読んでみました。

第70回GⅠ桜花賞の予想は、三連単もしくは三連複のBOXで。
5-7-10-17-18です。

Posted by taketoshi : 21:56 | Comments (0) | Page Top ▲

阪神競馬第61回GⅠ阪神ジュべナイルフィリーズのレース予想

阪神ジュべナイルフィリーズのレース予想をまとめてみましたが、今回はかなり混戦モードです。

まずここ数戦のGⅠは、武豊騎手が参戦しないことが多くなり、今回もまた乗鞍がありません。

一番人気のシンメイフジは前走から岩田騎手にチェンジ、広い新潟で最後方からごぼう抜きしましたが、阪神の多頭数でどう乗るのか。

また逃げて勝ってきた馬もいないので、ダンゴ状態でのレース展開が予想されます。そうなるとやはり有利なのは内枠の馬。

そして阪神ジュべナイルフィリーズの予想で注意したいのは、過去の勝ち馬を見ても「今強い」がテーマになりそうです。

将来的に云々よりも、現時点の二歳でいかに完成しているか。そういった意味で、一発あれば的な馬にも充分注意が必要です。

内枠側から順に、モトヒメ、アニメイトバイオ、ラナンキュラス、シンメイフジ、メルヴェイユドール。以上の5頭のBOX予想としました。

阪神ジュべナイルフィリーズの予想は三連単、三連複共に、3、6、7、16、17の5頭BOXです。

Posted by taketoshi : 15:12 | Comments (0) | Page Top ▲

阪神競馬第10回GⅠジャパンカップダートのレース予想

阪神競馬場に移ってから2回目になるジャパンカップダート、天気も回復しそうで馬場状態はあまり予想的には気にしなくても良さそうです。

人気は武豊騎手のヴァーミリアン、佐藤哲三騎手のエスポワールシチーに集まっています。

エスポワールシチーはダートで三連勝中、キョウトシチーのようにシチー軍団代表のダートホースになってきた馬です。

固く予想するならこの馬を本命にするところですが、今回はあえて2番手評価の対抗まで。夏を休んで今年出走ごとに馬体重を減らしているヴァーミリアンはあえて消しました。

では予想の中心はと言うと、内田博幸騎手が乗るサクセスブロッケンを指名します。ジャパンカップの惜しい騎乗を、内田騎手にココで晴らしてもらいたいものです。

フェブラリーSでは先行してたたき出すような展開、武蔵野Sはいくら追ってもムチをいれても走る気無しの直線でしたが、コース代わりでの変わり身に期待します。

他には伏兵も多く難解なレースでもありますが、藤田伸二騎手のメイショウトウコンを3番手評価にします。

いつも後方から追い込んで届かずが多い馬ですが、確実に伸びる末脚は未だ侮れず。前々へ各馬が行くようならチャンス充分。

他には田中博康騎手のシルクメビウス、的場文男騎手のボンネビルレコードをヒモとして予想しています。

シルクはまだ強い馬との戦いがないのですが、前走をみても田中騎手が手の内に入れている馬。

ボンネビルは的場文男騎手を背に、ココは背水の陣。公営時代の成績からも、まだまだ侮れない人気薄の1頭です。

第10回ジャパンカップダートの予想は、2番サクセスブロッケンから三連単マルチor三連複。
ヒモは1、6、10、12です。

Posted by taketoshi : 23:08 | Comments (0) | Page Top ▲

阪神競馬第50回GⅠ宝塚記念のレース予想

阪神競馬場で行われる、第50回G1宝塚記念のレース予想をお届けします。

ウオッカが参戦せず、人気は四位騎手が騎乗するディープスカイに集まっています。単勝率が高くない馬で、連複の軸としてはともかく、単勝は危険な気もするのですが…。

宝塚記念は春の総決算、秋は有馬記念が総決算。しかしローテーションの関係もあり、なかなか有力場が揃わず、頭数も少ない傾向です。

また近年の宝塚記念は、不人気馬が連に絡む傾向があり、予想をするうえでは頭に入れておきたいですね。

そもそも天皇賞か安田記念からGⅠ組は参戦するわけで、2200メートルの宝塚記念は微妙な距離。

そこで今回の予想は、あえてG1組からではなく下級条件馬に注目することにしてみました。

本命は川田将雅騎手が乗る、アドマイヤフジ。中山金杯は2番手で折り合い、前半60秒をギリギリ切る流れで、そのまま抜け出して完勝。

ディープスカイ・ドリームジャーニーと戦った産経大阪杯は、離れた2番手で抑え過ぎたのが響き、切れ味で負けています。

今回の宝塚記念、逃げる馬がこれと言っていないので、川田騎手がどう乗るのか?あまり抑えすぎれば、切れ味で負けてしまうので微妙な◎。

対抗は安藤勝己騎手が乗る、モンテクリスエスにしました。天皇賞は前半後方からの展開で、最後は大外に振られる不利。

展開的には微妙ですが、混戦の安田記念を何処吹く風で馬場の中央から抜けた、アンカツの腕に期待です。

武豊にしても乗りこなせない良血馬モンテクリスエス、アンカツが混戦を抜けてくれることに期待します。

2頭からの紐は、複勝率抜群のディープスカイ。ここ2戦共に抜けて差されるレースながら、大崩しないのは魅力的ですね。

福永祐一騎手が育て上げてきたサクラメガワンダー、天皇賞は不利な位置から追い込んできたドリームジャーニー、同じように勝負どころで外を回って2着したアルナスライン、この距離なら現ダービージョッキーの横山典弘騎手にも期待してスクリーンヒーロー、中間順調で天皇賞の不利は度外視で津村騎手のコスモバルクまで。

今年の宝塚記念は50回の記念開催でもあり、阪神競馬場の馬場状態も良さそうです。2004年のタップダンスシチー、2005年のスイープトウショウ以来の、2分11秒決着も期待したいところです。

阪神競馬第50回、宝塚記念のレース予想は三連単マルチor三連複軸流し。
4号馬アドマイヤフジから、7、8、9、10、11、12、13.
12号馬モンテクリスエスから、7、8、9、10、11、13

Posted by taketoshi : 14:11 | Comments (1) | Page Top ▲

阪神競馬第69回Jpn1桜花賞のレース予想

今年の桜花賞は。ブエナビスタ一色のようにも思われがちです。確かに阪神JF、前走チューリップ賞ともに、完勝しています。

今日の阪神競馬場のレースも、芝コースは外が伸びているだけに、差し追い込み馬が有利な馬場状況です。

しかしここ2戦ともにタイムはさほど速くなく、上がりも34秒台の後半。力の決着で勝って来た印象がが強く、タイムがあがったときはやや不安もあります。

負かせる馬は前残りか、あるいは一歩先に動いた差し、追い込み馬。ブエナビスタを後ろから負かすのは、レース内容から難しいと思います。

まず前残り組みは、前走あわやのサクラミモザ。すんなりハナを切れば、しぶとく残りそうです。ただしJpn1の桜花賞、他の馬も当然早めの仕掛けが予想されます。

ワンカラット、ショウナンカッサイ辺りが、早め仕掛けでなだれ込めばチャンス充分でしょう。

後ろから行く馬では、外枠の2頭。アンプレショニストと、レッドディザイアが注目です。まだ本当の意味で強い相手と当たっていないだけに、外から一気にあっといわせるシーンも期待充分。

本来ならブエナビスタから流すところですが、三歳牝馬の春先に行われるレース。過度の期待は避けたいところです。

三連単(複)の指定席は3席。成績以上の大きな差はないと考えて、今回は6等のボックス馬券で桜花賞予想としました。

三連単(複)はボックスで、3、6、7、9、17、18の6頭です。

点数は多くなりますが、ブエナビスタ不発の可能性は低くないと読んでいます。

Posted by taketoshi : 16:48 | Comments (1) | Page Top ▲