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函館競馬第24回函館スプリントステークス(GIII)2017年のレース予想

函館競馬場の11Rで行われる、第24回函館スプリントステークス(GIII)2017年のレース予想をお届けします。

人気になっているのは春のスプリント王、幸英明騎手が騎乗する8枠12番のセイウンコウセイです。高松宮記念では稍重で好走したように、力のいる馬場は得意。函館の洋芝も味方になりそうです。

ここは逆らわずに、セイウンコウセイを函館スプリントステークスの本命◎に推します。高松宮記念で初騎乗の鞍上との相性も良さそうですネ。

対抗は武豊騎手に乗り替わりの、7枠10番に入ったシュウジ。ここ2走は振るいませんが、本来はやはりスプリンターの馬体。

このところあまり重賞で乗れていない武豊騎手ですが、ココはすんなりと先行してシュウジのちからをフルに発揮させてほしいものです。

さて予想が人気馬になったので、三連単複の紐は人気薄から選びたい所です。

そこで期待したいのは、石橋修きしゅが乗る4枠5番のイッテツです。過去に札幌で実績があるように、北海道の馬場はあっている馬。

気候的にも合っているのか?北海道ならばの期待も込めて、ココは2強に立ち向かう馬として挙げておきます。

函館競馬第24回函館スプリントステークス(GIII)2017年のレース予想は、三連単複のボックス。
5番イッテツ、10番シュウジ、12番セイウンコウセイの三頭にしぼります。

Posted by taketoshi : 15:10 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第34回エプソムカップ((GIII)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第34回エプソムカップ((GIII)2017年のレース予想をお届けします。

府中の1,800mと言うのは、何とも微妙な距離。マイラーにはやや長く、中長距離場には短いような印象です。

ペース次第で距離の克服が出来たり出来なかったり、エプソムカップを予想する上で一番の要素として意識しておきたいところ。

1枠1番にマイネルミラノが居るだけに、すっと先頭に立って平均からスローペースになりそう。4枠7番には同じマイネルのマイネルハニーがいますが、柴田大知騎手だけに無理に競りはしないはず。

そうなるとマイラーが十分に脚を貯めて爆発させられそうでもあり、NHKマイルを勝っているクラリティスカイにとって久しぶりに勝利の美酒を味わえるレースになりそうです。

本命◎は天皇賞秋でも好騎乗を見せてくれた田辺裕信騎手の腕にも期待して、クラリティスカイにしておきます。

そして母はスペシャルウィークを父に持つタイキクラリティで、今回は兄のクラリティシチーも出走。前回都大路ステークスでは復活の走りを見せており、今年のエプソムカップは兄弟船での決着を期待します。

3番手にはM.デムーロ騎手が乗る5枠10番のアストラエンブレムを挙げておきます。1番人気になっているとおり、4歳牡馬で身が入ってきた印象。
ココをあっさり勝つようならば、まだまだ上を目指せそうな馬です。

東京競馬第34回エプソムカップ((GIII)2017年のレース予想は3頭に絞って、三連単ボックスで勝負します。
クラリティスカイ、クラリティシチー、アストラエンブレムの三つ巴
買い目は9-10-13です。

Posted by taketoshi : 15:03 | Comments (0) | Page Top ▲

中山競馬第35回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GIII)2017年のレース予想

中山競馬場の11Rで行われる、第35回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GIII)2017年のレース予想をお届けします。

外枠にマジックタイム、パールコード、フロンテアクイーンが入った枠順。中山競馬場の芝1,800のコースは、スタンド前発送から1コーナーまではあまり長くありません。

そうなると内側よりにいる逃げ馬を穴馬としたいところですので、2枠4番に入った武豊騎手のトーセンビクトリーを予想の中心・本命馬にします。

トゥザヴィクトリーの産駒ですが、成績的にはムラがあります。ただこの兄弟は中山に実績があり、ここは単騎逃げからの逃げ切りに期待します。

今回はいつものように軸1頭からの三連単マルチまたは三連複予想にするので、軸はトーセンビクトリーから、紐を決めていきます。

流し先の相手は、人気上位のマジックタイム、パールコード、フロンテアクイーン、ビッシュ。そして穴を開けてくれるなら直線一気に掛ける、A,シュタルケ騎手が乗るデニムアンドルビーまで。

中山競馬第35回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GIII)2017年のレース予想は軸1頭流し三連単マルチまたは三連複軸1頭流し。
4番から、3、9、13、14、16が相手です。

Posted by taketoshi : 15:19 | Comments (0) | Page Top ▲

東京競馬第67回東京新聞杯(GIII)2017年のレース予想

東京競馬場の11Rで行われる、第67回東京新聞杯(GIII)2017年のレース予想をお届けします。

6月の安田記念(GI)へ向けて、マイル王を目指す馬たちが集まった感じです。本番と同じく府中の芝1,600m戦だけに、ココを勝って実力を示したいところでしょう。

上位メンバーの力が拮抗した今回の東京新聞杯、本命は一番人気のエアスピネルにします。

昨年のクラシックはすべて走り、掲示板に乗り続けた馬。武豊騎手がじっくりと育てている感じで、今年の京都金杯を勝ち、幸先の良いスタートを切っています。

全天候型で距離の順応も高い馬ですが、今年はどうやらマイル王を目指すようです。もっとも状況次第っでは、GIに昇格した大阪杯でもいけそうです。

勝つ時には大きな着差にならないタイプですが、逆に大崩れもしない堅実派。連軸にはもってこいですし、ココはすんなりと勝ち上がってくれそうです。

対抗は戸崎圭太騎手が騎乗するヤングマンパワーです。前走のマイルCSは輸送したことがマイナスになり、鞍上が変わったことも大きかったはず。今回は巻き返しに期待します。

三番手の評価は内田博幸騎手が乗る、6枠6番のブラックムーン。成績に村はありますが、前々走のキャピタルSの内容を評価します。

四番手は京都金杯でエアスピネルを最後は追い詰めた、M.デムーロ騎乗のブラックスピネル。勝ちきれないレースが続いているだけに、陣営も気合が入っていそうです。

東京競馬第67回東京新聞杯(GIII)2017年のレース予想は、三連単軸1頭流しマルチまたは三連複軸1頭流し。
7番を軸に、2、6、10へ流します。

Posted by taketoshi : 14:30 | Comments (0) | Page Top ▲

京都競馬第64回日経新春杯(GIII)2017年のレース予想

京都競馬場の11Rで行われる、第64回日経新春杯(GIII)2017年のレース予想をお届けします。

日経新春杯の行われる京都の2,400mは、外回りコースです。淀の坂超えがあり、3、4コーナーから加速して直線の攻防が見何処ですネ。

予想をする上で重要なのは、直線へ向くときの位置取りです。外を大きく回るのは不利、かと言って内に詰まってもイケない。

今回の日経新春杯で本命にするのは、浜中俊騎手が騎乗する3枠4番に入ったシャケトラです。500万、1000万下と条件を勝ってきた馬の、勢いに期待します。

中断より前目でレースを進められるので、直線不利無く抜け出してくれそうです。

対抗はV.シュミノー鞍上の、6枠10番モンドインテロ。長い距離を使ってきた馬ですが、2,400メートルならば決め脚勝負にならなさそうなので、なだれ込んできそうです。

ほかには京都大賞典では22016年年度代代表馬・キタサンブラックの標的になってしまった、ヤマカツライデンの巻き返し。菊花賞はちょっとチグハグなレースだったミッキロケットにも期待します。

京都競馬第64回日経新春杯(GIII)2017年のレース予想は、三連単軸一頭流しマルチまたは三連複軸一頭流し。
4番を軸に、8、10、11へ流します。

Posted by taketoshi : 10:35 | Comments (0) | Page Top ▲